ツリー一括表示

Nomal  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、... /匿名 (13/12/31(Tue) 00:14) [#6494]
Nomal Re[1]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /うぇいく (14/01/02(Thu) 17:11) [#6497]
  └Nomal Re[2]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /匿名 (14/01/03(Fri) 23:54) [#6498]
    └Nomal Re[3]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /のなお (14/01/04(Sat) 19:10) [#6499]
      └Nomal Re[4]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /匿名 (14/01/11(Sat) 08:50) [#6506]
        └Nomal Re[5]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /匿名 (14/01/11(Sat) 10:01) [#6507]
          └Nomal Re[6]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /のなお (14/01/11(Sat) 17:23) [#6508]
            ├Nomal Re[7]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /匿名 (14/01/12(Sun) 00:40) [#6510]
            │└Nomal Re[8]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /のなお (14/01/13(Mon) 16:03) [#6515]
            │  └Nomal Re[9]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /匿名 (14/01/13(Mon) 23:20) [#6516]
            └Nomal Re[7]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再... /匿名 (14/01/11(Sat) 20:29) [#6509]


親記事 / ▼[ 6497 ]
/ 親階層)   MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ 匿名 【210.149.120.115】(2013/12/31(Tue) 00:14:49)

[ □ Tree ] 返信 削除キー/
[ □ Tree ] 返信

▲[ 6494 ] / ▼[ 6498 ]
/ 1階層)  Re[1]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ うぇいく 【121.95.39.129】(2014/01/02(Thu) 17:11:16)

     現在、どのようにやっているのか不明のため、回答が付かないのだと思います。
     付属しているサンプルでは2回以上再生されるようにはなっていませんので、なにかしら自身で再生するプログラムを作成していると思います。
     いま試しているプログラムを提示してみてはいかがでしょうか。
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6497 ] / ▼[ 6499 ]
/ 2階層)  Re[2]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ 匿名 【210.149.120.115】(2014/01/03(Fri) 23:54:09)

    申し訳ないのですが、プログラムは消してしまったので提示はできません。
    付属しているサンプルで、二回以上再生できるようにはできますか?
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6498 ] / ▼[ 6506 ]
/ 3階層)  Re[3]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ のなお 【110.4.172.148】(2014/01/04(Sat) 19:10:25)

    No6498に返信(匿名さんの記事)
    > 申し訳ないのですが、プログラムは消してしまったので提示はできません。
    > 付属しているサンプルで、二回以上再生できるようにはできますか?
    出来ます。

    リンク先の付属サンプルは、最初に動画ファイルを選択してるのが条件になっていますので、それを後から選択する方式に書き直す必要があります。これを関数化して例えば母艦クリックイベントで呼び出すとか。

    はじめから母艦とバーの設定のところでテスト部品(MCIオブジェクト)の変数を参照していますので、参照する部分は後から設定する必要があります。

    あと、タイマーもファイルに動画ファイルをセットしてから開始する必要がありますね。

    まとめると付属サンプルを元に改造するなら、ファイル選択部分を関数化し、母艦をクリックしたら関数を呼び出し、関数内でファイルを選択して諸々の設定をしてタイマーを開始する方法が手っ取り早いと思います。

    匿名さんのプログラムを消してしまったのは残念です。
    サンプルプログラムがあれば解決も早いと思いますよ。
    プログラミング頑張って下さい。
    ご参考まで。

[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6499 ] / ▼[ 6507 ]
/ 4階層)  Re[4]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ 匿名 【210.149.120.115】(2014/01/11(Sat) 08:50:22)

    No6499に返信(のなおさんの記事)
    > ■No6498に返信(匿名さんの記事)
    >>申し訳ないのですが、プログラムは消してしまったので提示はできません。
    >>付属しているサンプルで、二回以上再生できるようにはできますか?
    > 出来ます。
    >
    > リンク先の付属サンプルは、最初に動画ファイルを選択してるのが条件になっていますので、それを後から選択する方式に書き直す必要があります。これを関数化して例えば母艦クリックイベントで呼び出すとか。
    >
    > はじめから母艦とバーの設定のところでテスト部品(MCIオブジェクト)の変数を参照していますので、参照する部分は後から設定する必要があります。
    >
    > あと、タイマーもファイルに動画ファイルをセットしてから開始する必要がありますね。
    >
    > まとめると付属サンプルを元に改造するなら、ファイル選択部分を関数化し、母艦をクリックしたら関数を呼び出し、関数内でファイルを選択して諸々の設定をしてタイマーを開始する方法が手っ取り早いと思います。
    >
    > 匿名さんのプログラムを消してしまったのは残念です。
    > サンプルプログラムがあれば解決も早いと思いますよ。
    > プログラミング頑張って下さい。
    > ご参考まで。
    >
    回答して頂いてありがとうございます。
    関数を使ったことがなく、大変に申し訳無いのですが勉強不足で理解できません。
    なので、付属のサンプルで動画を再生後、別の動画を再生でき、動画の上にイメージなどの部品が乗るサンプルを書いてくださりませんか?そうしていただければ理解できる気がします。
    図々しくて申し訳ありません。もしよければ、お願いします。

    *(2014/01/11(Sat) 08:51:21 編集[投稿者])

    *(2014/01/11(Sat) 09:54:01 編集[投稿者])
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6506 ] / ▼[ 6508 ]
/ 5階層)  Re[5]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ 匿名 【210.149.120.115】(2014/01/11(Sat) 10:01:49)

    No6506に返信(匿名さんの記事)
    > ■No6499に返信(のなおさんの記事)
    >>■No6498に返信(匿名さんの記事)
    > >>申し訳ないのですが、プログラムは消してしまったので提示はできません。
    > >>付属しているサンプルで、二回以上再生できるようにはできますか?
    >>出来ます。
    >>
    >>リンク先の付属サンプルは、最初に動画ファイルを選択してるのが条件になっていますので、それを後から選択する方式に書き直す必要があります。これを関数化して例えば母艦クリックイベントで呼び出すとか。
    >>
    >>はじめから母艦とバーの設定のところでテスト部品(MCIオブジェクト)の変数を参照していますので、参照する部分は後から設定する必要があります。
    >>
    >>あと、タイマーもファイルに動画ファイルをセットしてから開始する必要がありますね。
    >>
    >>まとめると付属サンプルを元に改造するなら、ファイル選択部分を関数化し、母艦をクリックしたら関数を呼び出し、関数内でファイルを選択して諸々の設定をしてタイマーを開始する方法が手っ取り早いと思います。
    >>
    >>匿名さんのプログラムを消してしまったのは残念です。
    >>サンプルプログラムがあれば解決も早いと思いますよ。
    >>プログラミング頑張って下さい。
    >>ご参考まで。
    >>
    > 回答して頂いてありがとうございます。
    > 関数を使ったことがなく、大変に申し訳無いのですが勉強不足で理解できません。
    > なので、付属のサンプルで動画を再生後、別の動画を再生でき、動画の上にイメージなどの部品が乗るサンプルを書いてくださりませんか?そうしていただければ理解できる気がします。
    > 図々しくて申し訳ありません。もしよければ、お願いします。
    >
    > *(2014/01/11(Sat) 08:51:21 編集[投稿者])
    >
    > *(2014/01/11(Sat) 09:54:01 編集[投稿者])

    試そうとしていたプログラムが残っていたので、貼ります。

    ●母艦設計
      母艦のスタイルは「ツールウィンドウ」
      母艦の可視はオフ

    ■MCIオブジェクト
     ・ファイル ←ファイル設定 →ファイル取得
     ・表示先ハンドル ←表示H設定 →表示H取得
     ・X ←X設定 →X取得
     ・Y ←Y設定 →Y取得
     ・W ←W設定 →W取得
     ・H ←H設定 →H取得
     ・タイムフォーマット ←TF設定 →TF取得 #{ms(ミリ秒)|msf(mm:ss:ff)|tmsf(t:mm:ss:ff)}
     ・長さ           →長さ取得
     ・状態   ←状態設定   →状態取得 #{再生,playing|停止,stoped|一時停止,paused}
     ・位置   ←位置設定   →位置取得
     ・ミュート ←ミュート設定 →ミュート取得
     ・音量   ←音量設定   →音量取得
     ・右音量  ←右音量設定  →右音量取得
     ・左音量  ←左音量設定  →左音量取得
     ・速さ   ←速さ設定   →速さ取得
     ・ループ{=0}
     ・元サイズ →元サイズ取得
     ・{非公開}動画か(V)〜OR(V=「.avi」,OR(V=「.mpg」,OR(V=「.mpeg」,OR(V=「.wmv」,V=「.mov」))))
     ・範囲再生(AからBの)〜
       もし、ループがオンなら「play {名前} repeat from {A} to {B}」をMCI送信。
       違えば「play {名前} from {A} to {B}」をMCI送信。
     ・{非公開}ファイル設定(FILE)〜
       もし、Fファイルが空でなければ名前をMCI閉じる
       もし、(FILEが存在)でなければ「ファイルが存在しません」でエラー発生
       「open "{FILE}" alias "{名前}" type mpegvideo」をMCI送信。
       FファイルはFILE
       もし、動画か(Fファイルから拡張子抽出)なら
         元サイズ取得。
         FWは_[2]
         FHは_[3]
     ・{非公開}F表示H
     ・{非公開}表示H設定(V)〜
       もし、動画か(Fファイルから拡張子抽出)なら
         もし、Fファイルが空でなければ
           「window {名前} handle {V}」をMCI送信。
           F表示H=V
       違えば、「ファイルが動画ではありません」でエラー発生
     ・{非公開}表示H取得〜
       それ=F表示H
     ・{非公開}FX{=0}
     ・{非公開}FY{=0}
     ・{非公開}FW{=0}
     ・{非公開}FH{=0}
     ・{非公開}X設定(V)〜
       もし、動画か(Fファイルから拡張子抽出)なら
         もし、Fファイルが空でなければ
           「put {名前} destination at {V} {Y} {W} {H}」をMCI送信。
           FX=V
       違えば、「ファイルが動画ではありません」でエラー発生
     ・{非公開}X取得〜それ=FX
     ・{非公開}Y設定(V)〜
       もし、動画か(Fファイルから拡張子抽出)なら
         もし、Fファイルが空でなければ
           「put {名前} destination at {X} {V} {W} {H}」をMCI送信。
           FY=V
       違えば、「ファイルが動画ではありません」でエラー発生
     ・{非公開}Y取得〜それ=FY
     ・{非公開}W設定(V)〜
       もし、動画か(Fファイルから拡張子抽出)なら
         もし、Fファイルが空でなければ
           「put {名前} destination at {X} {Y} {V} {H}」をMCI送信。
           FW=V
       違えば、「ファイルが動画ではありません」でエラー発生
     ・{非公開}W取得〜それ=FW
     ・{非公開}H設定(V)〜
       もし、動画か(Fファイルから拡張子抽出)なら
         もし、Fファイルが空でなければ
           「put {名前} destination at {X} {Y} {W} {V}」をMCI送信。
           FH=V
       違えば、「ファイルが動画ではありません」でエラー発生
     ・{非公開}H取得〜それ=FH
     ・{非公開}元サイズ取得〜
       もし、動画か(Fファイルから拡張子抽出)なら
         もし、Fファイルが空でなければ
           「where {名前} source」をMCI送信。
            「 」で区切る。
       違えば、「ファイルが動画ではありません」でエラー発生
     ・閉じる〜
       もし、Fファイルが空でなければ名前をMCI閉じる。
       Fファイルは空。
     ・{非公開}Fファイル
     ・{非公開}ファイル取得〜それはFファイル
     ・{非公開}状態取得〜
       もし、Fファイルが空でなければ「status {名前} mode」をMCI送信。
       違えば、それは空
     ・{非公開}状態設定(V)〜
       もし、Fファイルが空でなければ
         もし、OR(V=「playing」,V=「再生」)なら
           もし、自身→ループ=1なら「play {名前} repeat」をMCI送信。
           違えば「play {名前}」をMCI送信。
         もし、OR(V=「stoped」,V=「停止」)なら名前をMCI停止
         もし、OR(V=「paused」,V=「一時停止」)なら「pause {名前}」をMCI送信。
     ・{非公開}TF設定(V)〜「set {名前} time format {V}」をMCI送信。
     ・{非公開}TF取得〜「status {名前} time format」をMCI送信。
     ・{非公開}位置設定(V)〜
       もし、Fファイルが空でなければ
         F状態は状態
         Vで条件分岐
           「始め」なら「seek {名前} to start」をMCI送信。
           「終わり」なら「seek {名前} to end」をMCI送信。
           違えば「seek {名前} to {V}」をMCI送信。
         状態は「{F状態}」
     ・{非公開}位置取得〜
       もし、Fファイルが空でなければ「status {名前} position」をMCI送信。
       違えば、それ=0
     ・{非公開}音量設定(V)〜
       もし、Fファイルが空でなければ「setaudio {名前} volume to {V}」をMCI送信。
     ・{非公開}音量取得〜
       もし、Fファイルが空でなければ「status {名前} volume」をMCI送信。
       違えば、それ=1000
     ・{非公開}右音量設定(V)〜
       もし、Fファイルが空でなければ「setaudio {名前} right volume to {V}」をMCI送信。
     ・{非公開}右音量取得〜
       もし、Fファイルが空でなければ「status {名前} right volume」をMCI送信。
       違えば、それ=1000
     ・{非公開}左音量設定(V)〜
       もし、Fファイルが空でなければ「setaudio {名前} left volume to {V}」をMCI送信。
     ・{非公開}左音量取得〜
       もし、Fファイルが空でなければ「status {名前} left volume」をMCI送信。
       違えば、それ=1000
     ・{非公開}Fミュート{=0}
     ・{非公開}ミュート設定(V)〜
       もし、Fファイルが空でなければ
         もし、Vが1なら
           「set {名前} audio all off」をMCI送信。
           Fミュート=1
         違えば
           「set {名前} audio all on」をMCI送信。
           Fミュート=0    
     ・{非公開}ミュート取得〜それ=Fミュート
     ・{非公開}速さ設定(V)〜
       もし、Fファイルが空でなければ「set {名前} speed {V}」をMCI送信。
     ・{非公開}速さ取得〜
       もし、Fファイルが空でなければ「status {名前} speed」をMCI送信。
       違えば、それ=1000
     ・{非公開}長さ取得〜「status {名前} length」をMCI送信。

    ●中心移動({グループ=?}フォームを{整数=0}Nへ)
      フォーム→XはデスクトップワークエリアW/2-(フォーム→W/2)
      フォーム→YはデスクトップワークエリアH/2-(フォーム→H/2)+N

    ファイル=「boot.wmv」
    テストとはMCIオブジェクト。
    そのファイルはファイル。
    その表示先ハンドルは(母艦のハンドル)
    テストの状態は「再生」

    母艦について
      クライアントWは(テストのW)
      クライアントHは(テストのH+10)
      サイズ変更した時は
        テストのWは(母艦のクライアントW)
        テストのHは(母艦のクライアントH-10)
      閉じた時は
        テストを閉じる


    母艦を中心移動
    母艦は「」
    母艦の可視はオン

    5秒待つ
    ファイルは「message-op.wmv」
    テストの状態は「再生」


    アプリサムネとはイメージ
    その画像は「button.png」

    アプリサムネを中央移動

    何がしたいかというと、最初に「boot.wmv」が再生され5秒後に「message-op.wmv」に切り替えて再生され
    さらに画面の中央にはずっとイメージ「button.png」が表示されている状態、を目指しているのですが
    「boot.wmv」しか再生されない状態で、イメージも表示されません。










[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6507 ] / ▼[ 6510 ] ▼[ 6509 ]
/ 6階層)  Re[6]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ のなお 【110.4.172.148】(2014/01/11(Sat) 17:23:51)

    > このプログラムで、動画を再生後、別の動画を再生する方法はありますか?
    > どうしても別窓になってしまい、いまいちよくわからない状態です。
    今回の匿名さんのサンプルにより、[#6494] の質問の状態がわかりました。
    ファイルを設定したあとに「テストの表示先ハンドルは(母艦のハンドル)」が毎回必要です。

    > 何がしたいかというと、最初に「boot.wmv」が再生され5秒後に「message-op.wmv」に切り替えて再生され
    > さらに画面の中央にはずっとイメージ「button.png」が表示されている状態、を目指しているのですが
    > 「boot.wmv」しか再生されない状態で、イメージも表示されません。
    匿名さんのサンプルを元に同じような命令は関数化してみました。

    #ここから
    !「{母艦パス}■MCI補助ライブラリ改.nako」を取り込む #「MCI補助ライブラリ改」をnakoファイルにして読み込んでます。

    ●母艦設計
      母艦のスタイルは「ツールウィンドウ」
      母艦の可視はオフ

    再生ファイル=「boot.wmv」
    テストとはMCIオブジェクト。
    #そのファイルはファイル。 #★関数「動画再生」で設定してます
    #その表示先ハンドルは(母艦のハンドル) #★〃
    #テストの状態は「再生」 #★〃
    再生ファイルを動画再生 #●関数

    母艦について
    #  クライアントWは(テストのW) #★テストのファイル設定時に変更
    #  クライアントHは(テストのH+10) #★〃
    #  サイズ変更した時は #★ツールウィンドウのため不要
    #    テストのWは(母艦のクライアントW) #★〃
    #    テストのHは(母艦のクライアントH-10) #★〃
      閉じた時は
        テストを閉じる

    #母艦を中心移動 #関数内に移動
    母艦は「」
    母艦の可視はオン

    5秒待つ
    再生ファイルは「message-op.wmv」
    #テストの状態は「再生」 #★テストにファイルを設定してないため意味無し
    再生ファイルを動画再生 #●関数

    アプリサムネとはフォーム #イメージをフォームに変更
    その画像は「button.png」
    その表示 #★追加
    これを中央移動

    ●動画再生(Fを)
      テストの状態は「停止」 #★追加:念のため
      テストのファイルはF #テストのファイル設定
      テストの表示先ハンドルは(母艦のハンドル)
      動画サイズ設定 #●関数
      テストの状態は「再生」

    ●動画サイズ設定
      SIZEとは配列=テストの元サイズ #ローカル変数
      母艦のクライアントWはSIZE[2]
      母艦のクライアントHはSIZE[3]
      母艦を中央移動 #★ここに移動しました:「中央移動」命令に変更:関数「●中心移動」は不要
    #ここまで

    同じような処理は関数化すると便利です。
    因みに、今回のサンプルのように単に再生するだけであれば、「MCI補助ライブラリ改」は必要ありません。
    なでしこ標準の「MCI開く」と「MCI再生」と「MCI閉じる」があれば可能となります。
    プログラム楽しんで下さい。
    ご参考まで。

    追記(18:34):アプリサムネについて
    投稿後に気付いたのですが、アプリサムネをウィンドウではなく、
    イメージとして母艦内でなおかつ動画の上に表示したい場合は、
    動画を別フォームにして親部品を母艦にすると可能です。


    No6507に返信(匿名さんの記事)
    >>回答して頂いてありがとうございます。
    >>関数を使ったことがなく、大変に申し訳無いのですが勉強不足で理解できません。
    >>なので、付属のサンプルで動画を再生後、別の動画を再生でき、動画の上にイメージなどの部品が乗るサンプルを書いてくださりませんか?そうしていただければ理解できる気がします。
    >>図々しくて申し訳ありません。もしよければ、お願いします。
    >
    > 試そうとしていたプログラムが残っていたので、貼ります。
    >
    > ●母艦設計
    >   母艦のスタイルは「ツールウィンドウ」
    >   母艦の可視はオフ
    >
    > ■MCIオブジェクト
    > 〜省略〜
    >
    > ●中心移動({グループ=?}フォームを{整数=0}Nへ)
    >   フォーム→XはデスクトップワークエリアW/2-(フォーム→W/2)
    >   フォーム→YはデスクトップワークエリアH/2-(フォーム→H/2)+N
    >
    > ファイル=「boot.wmv」
    > テストとはMCIオブジェクト。
    > そのファイルはファイル。
    > その表示先ハンドルは(母艦のハンドル)
    > テストの状態は「再生」
    >
    > 母艦について
    >   クライアントWは(テストのW)
    >   クライアントHは(テストのH+10)
    >   サイズ変更した時は
    >     テストのWは(母艦のクライアントW)
    >     テストのHは(母艦のクライアントH-10)
    >   閉じた時は
    >     テストを閉じる
    >
    >
    > 母艦を中心移動
    > 母艦は「」
    > 母艦の可視はオン
    >
    > 5秒待つ
    > ファイルは「message-op.wmv」
    > テストの状態は「再生」
    >
    >
    > アプリサムネとはイメージ
    > その画像は「button.png」
    >
    > アプリサムネを中央移動
    >
    > 何がしたいかというと、最初に「boot.wmv」が再生され5秒後に「message-op.wmv」に切り替えて再生され
    > さらに画面の中央にはずっとイメージ「button.png」が表示されている状態、を目指しているのですが
    > 「boot.wmv」しか再生されない状態で、イメージも表示されません。

    *(2014/01/11(Sat) 18:34:31 編集[投稿者])
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6508 ] / ▼[ 6515 ]
/ 7階層)  Re[7]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ 匿名 【210.149.120.115】(2014/01/12(Sun) 00:40:29)

    No6508に返信(のなおさんの記事)
    >>このプログラムで、動画を再生後、別の動画を再生する方法はありますか?
    >>どうしても別窓になってしまい、いまいちよくわからない状態です。
    > 今回の匿名さんのサンプルにより、[#6494] の質問の状態がわかりました。
    > ファイルを設定したあとに「テストの表示先ハンドルは(母艦のハンドル)」が毎回必要です。
    >
    >>何がしたいかというと、最初に「boot.wmv」が再生され5秒後に「message-op.wmv」に切り替えて再生され
    >>さらに画面の中央にはずっとイメージ「button.png」が表示されている状態、を目指しているのですが
    >>「boot.wmv」しか再生されない状態で、イメージも表示されません。
    > 匿名さんのサンプルを元に同じような命令は関数化してみました。
    >
    > #ここから
    > !「{母艦パス}■MCI補助ライブラリ改.nako」を取り込む #「MCI補助ライブラリ改」をnakoファイルにして読み込んでます。
    >
    > ●母艦設計
    >   母艦のスタイルは「ツールウィンドウ」
    >   母艦の可視はオフ
    >
    > 再生ファイル=「boot.wmv」
    > テストとはMCIオブジェクト。
    > #そのファイルはファイル。 #★関数「動画再生」で設定してます
    > #その表示先ハンドルは(母艦のハンドル) #★〃
    > #テストの状態は「再生」 #★〃
    > 再生ファイルを動画再生 #●関数
    >
    > 母艦について
    > #  クライアントWは(テストのW) #★テストのファイル設定時に変更
    > #  クライアントHは(テストのH+10) #★〃
    > #  サイズ変更した時は #★ツールウィンドウのため不要
    > #    テストのWは(母艦のクライアントW) #★〃
    > #    テストのHは(母艦のクライアントH-10) #★〃
    >   閉じた時は
    >     テストを閉じる
    >
    > #母艦を中心移動 #関数内に移動
    > 母艦は「」
    > 母艦の可視はオン
    >
    > 5秒待つ
    > 再生ファイルは「message-op.wmv」
    > #テストの状態は「再生」 #★テストにファイルを設定してないため意味無し
    > 再生ファイルを動画再生 #●関数
    >
    > アプリサムネとはフォーム #イメージをフォームに変更
    > その画像は「button.png」
    > その表示 #★追加
    > これを中央移動
    >
    > ●動画再生(Fを)
    >   テストの状態は「停止」 #★追加:念のため
    >   テストのファイルはF #テストのファイル設定
    >   テストの表示先ハンドルは(母艦のハンドル)
    >   動画サイズ設定 #●関数
    >   テストの状態は「再生」
    >
    > ●動画サイズ設定
    >   SIZEとは配列=テストの元サイズ #ローカル変数
    >   母艦のクライアントWはSIZE[2]
    >   母艦のクライアントHはSIZE[3]
    >   母艦を中央移動 #★ここに移動しました:「中央移動」命令に変更:関数「●中心移動」は不要
    > #ここまで
    >
    > 同じような処理は関数化すると便利です。
    > 因みに、今回のサンプルのように単に再生するだけであれば、「MCI補助ライブラリ改」は必要ありません。
    > なでしこ標準の「MCI開く」と「MCI再生」と「MCI閉じる」があれば可能となります。
    > プログラム楽しんで下さい。
    > ご参考まで。
    >
    > 追記(18:34):アプリサムネについて
    > 投稿後に気付いたのですが、アプリサムネをウィンドウではなく、
    > イメージとして母艦内でなおかつ動画の上に表示したい場合は、
    > 動画を別フォームにして親部品を母艦にすると可能です。
    >
    >
    > ■No6507に返信(匿名さんの記事)
    > >>回答して頂いてありがとうございます。
    > >>関数を使ったことがなく、大変に申し訳無いのですが勉強不足で理解できません。
    > >>なので、付属のサンプルで動画を再生後、別の動画を再生でき、動画の上にイメージなどの部品が乗るサンプルを書いてくださりませんか?そうしていただければ理解できる気がします。
    > >>図々しくて申し訳ありません。もしよければ、お願いします。
    >>
    >>試そうとしていたプログラムが残っていたので、貼ります。
    >>
    >>●母艦設計
    >>  母艦のスタイルは「ツールウィンドウ」
    >>  母艦の可視はオフ
    >>
    >>■MCIオブジェクト
    >>〜省略〜
    >>
    >>●中心移動({グループ=?}フォームを{整数=0}Nへ)
    >>  フォーム→XはデスクトップワークエリアW/2-(フォーム→W/2)
    >>  フォーム→YはデスクトップワークエリアH/2-(フォーム→H/2)+N
    >>
    >>ファイル=「boot.wmv」
    >>テストとはMCIオブジェクト。
    >>そのファイルはファイル。
    >>その表示先ハンドルは(母艦のハンドル)
    >>テストの状態は「再生」
    >>
    >>母艦について
    >>  クライアントWは(テストのW)
    >>  クライアントHは(テストのH+10)
    >>  サイズ変更した時は
    >>    テストのWは(母艦のクライアントW)
    >>    テストのHは(母艦のクライアントH-10)
    >>  閉じた時は
    >>    テストを閉じる
    >>
    >>
    >>母艦を中心移動
    >>母艦は「」
    >>母艦の可視はオン
    >>
    >>5秒待つ
    >>ファイルは「message-op.wmv」
    >>テストの状態は「再生」
    >>
    >>
    >>アプリサムネとはイメージ
    >>その画像は「button.png」
    >>
    >>アプリサムネを中央移動
    >>
    >>何がしたいかというと、最初に「boot.wmv」が再生され5秒後に「message-op.wmv」に切り替えて再生され
    >>さらに画面の中央にはずっとイメージ「button.png」が表示されている状態、を目指しているのですが
    >>「boot.wmv」しか再生されない状態で、イメージも表示されません。
    >> *(2014/01/11(Sat) 18:34:31 編集[投稿者])

    何度もすみません。

    追記(18:34):アプリサムネについて
    投稿後に気付いたのですが、アプリサムネをウィンドウではなく、
    イメージとして母艦内でなおかつ動画の上に表示したい場合は、
    動画を別フォームにして親部品を母艦にすると可能です。

    についてなのですが、

    MCIオブジェクトを別のフォームの親部品に設定して、
    イメージの親部品を母艦に設定するということでしょうか?
    パネルを載せることは出来ましたが、
    イメージなどの部品を載せれない状態です。


    *(2014/01/12(Sun) 16:56:53 編集[投稿者])
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6510 ] / ▼[ 6516 ]
/ 8階層)  Re[8]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ のなお 【110.4.172.148】(2014/01/13(Mon) 16:03:52)

    こんにちは。

    > MCIオブジェクトを別のフォームの親部品に設定して、
    > イメージの親部品を母艦に設定するということでしょうか?
    1.MCIオブジェクトの表示先ハンドルを別フォームに表示させて、その別フォームの親部品は母艦にします。
    2.イメージはフォームに変更し同じく親部品を母艦にすれば動画の上に画像を表示できます。
    ※この順に部品作成すれば動画の上にイメージがくるはずです。(または最前面表示を使用します)
    ※要は「MCIオブジェクト」も「イメージ」もそれぞれ別フォームにして母艦内で表示するということです。

    > パネルを載せることは出来ましたが、
    > イメージなどの部品を載せれない状態です。
    パネルを乗せることができれば、イメージの親部品をパネルにしてみてはどうでしょうか?

    「MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法」は解決と思われますので、
    新しい質問は改めてスレッドを立ち上げてサンプルを提示してみては如何でしょうか?
    ご参考まで。


    No6510に返信(匿名さんの記事)
    > 何度もすみません。
    >
    > 追記(18:34):アプリサムネについて
    > 投稿後に気付いたのですが、アプリサムネをウィンドウではなく、
    > イメージとして母艦内でなおかつ動画の上に表示したい場合は、
    > 動画を別フォームにして親部品を母艦にすると可能です。
    >
    > についてなのですが、
    >
    > MCIオブジェクトを別のフォームの親部品に設定して、
    > イメージの親部品を母艦に設定するということでしょうか?
    > パネルを載せることは出来ましたが、
    > イメージなどの部品を載せれない状態です。

    *(2014/01/13(Mon) 16:16:23 編集[投稿者])
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6515 ] / 返信無し
/ 9階層)  Re[9]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ 匿名 【210.149.120.115】(2014/01/13(Mon) 23:20:56)

    No6515に返信(のなおさんの記事)
    > こんにちは。
    >
    >>MCIオブジェクトを別のフォームの親部品に設定して、
    >>イメージの親部品を母艦に設定するということでしょうか?
    > 1.MCIオブジェクトの表示先ハンドルを別フォームに表示させて、その別フォームの親部品は母艦にします。
    > 2.イメージはフォームに変更し同じく親部品を母艦にすれば動画の上に画像を表示できます。
    > ※この順に部品作成すれば動画の上にイメージがくるはずです。(または最前面表示を使用します)
    > ※要は「MCIオブジェクト」も「イメージ」もそれぞれ別フォームにして母艦内で表示するということです。
    >
    >>パネルを載せることは出来ましたが、
    >>イメージなどの部品を載せれない状態です。
    > パネルを乗せることができれば、イメージの親部品をパネルにしてみてはどうでしょうか?
    >
    > 「MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法」は解決と思われますので、
    > 新しい質問は改めてスレッドを立ち上げてサンプルを提示してみては如何でしょうか?
    > ご参考まで。
    >
    >
    > ■No6510に返信(匿名さんの記事)
    >>何度もすみません。
    >>
    >>追記(18:34):アプリサムネについて
    >>投稿後に気付いたのですが、アプリサムネをウィンドウではなく、
    >>イメージとして母艦内でなおかつ動画の上に表示したい場合は、
    >>動画を別フォームにして親部品を母艦にすると可能です。
    >>
    >>についてなのですが、
    >>
    >>MCIオブジェクトを別のフォームの親部品に設定して、
    >>イメージの親部品を母艦に設定するということでしょうか?
    >>パネルを載せることは出来ましたが、
    >>イメージなどの部品を載せれない状態です。
    >
    > *(2014/01/13(Mon) 16:16:23 編集[投稿者])

    回答して頂いてありがとうございます。
    のなおさんの回答を参考にプログラミングしたいと思います。
    動画の上にイメージを載せる質問は改めてスレッドを
    立てなおして質問させてもらおうと思います。
    沢山アドバイスをして頂いてありがとうございました。
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信

▲[ 6508 ] / 返信無し
/ 7階層)  Re[7]:  MCI補助ライブラリ改で動画を再生後、別の動画を再生する方法
□投稿者/ 匿名 【210.149.120.115】(2014/01/11(Sat) 20:29:59)

    No6508に返信(のなおさんの記事)
    >>このプログラムで、動画を再生後、別の動画を再生する方法はありますか?
    >>どうしても別窓になってしまい、いまいちよくわからない状態です。
    > 今回の匿名さんのサンプルにより、[#6494] の質問の状態がわかりました。
    > ファイルを設定したあとに「テストの表示先ハンドルは(母艦のハンドル)」が毎回必要です。
    >
    >>何がしたいかというと、最初に「boot.wmv」が再生され5秒後に「message-op.wmv」に切り替えて再生され
    >>さらに画面の中央にはずっとイメージ「button.png」が表示されている状態、を目指しているのですが
    >>「boot.wmv」しか再生されない状態で、イメージも表示されません。
    > 匿名さんのサンプルを元に同じような命令は関数化してみました。
    >
    > #ここから
    > !「{母艦パス}■MCI補助ライブラリ改.nako」を取り込む #「MCI補助ライブラリ改」をnakoファイルにして読み込んでます。
    >
    > ●母艦設計
    >   母艦のスタイルは「ツールウィンドウ」
    >   母艦の可視はオフ
    >
    > 再生ファイル=「boot.wmv」
    > テストとはMCIオブジェクト。
    > #そのファイルはファイル。 #★関数「動画再生」で設定してます
    > #その表示先ハンドルは(母艦のハンドル) #★〃
    > #テストの状態は「再生」 #★〃
    > 再生ファイルを動画再生 #●関数
    >
    > 母艦について
    > #  クライアントWは(テストのW) #★テストのファイル設定時に変更
    > #  クライアントHは(テストのH+10) #★〃
    > #  サイズ変更した時は #★ツールウィンドウのため不要
    > #    テストのWは(母艦のクライアントW) #★〃
    > #    テストのHは(母艦のクライアントH-10) #★〃
    >   閉じた時は
    >     テストを閉じる
    >
    > #母艦を中心移動 #関数内に移動
    > 母艦は「」
    > 母艦の可視はオン
    >
    > 5秒待つ
    > 再生ファイルは「message-op.wmv」
    > #テストの状態は「再生」 #★テストにファイルを設定してないため意味無し
    > 再生ファイルを動画再生 #●関数
    >
    > アプリサムネとはフォーム #イメージをフォームに変更
    > その画像は「button.png」
    > その表示 #★追加
    > これを中央移動
    >
    > ●動画再生(Fを)
    >   テストの状態は「停止」 #★追加:念のため
    >   テストのファイルはF #テストのファイル設定
    >   テストの表示先ハンドルは(母艦のハンドル)
    >   動画サイズ設定 #●関数
    >   テストの状態は「再生」
    >
    > ●動画サイズ設定
    >   SIZEとは配列=テストの元サイズ #ローカル変数
    >   母艦のクライアントWはSIZE[2]
    >   母艦のクライアントHはSIZE[3]
    >   母艦を中央移動 #★ここに移動しました:「中央移動」命令に変更:関数「●中心移動」は不要
    > #ここまで
    >
    > 同じような処理は関数化すると便利です。
    > 因みに、今回のサンプルのように単に再生するだけであれば、「MCI補助ライブラリ改」は必要ありません。
    > なでしこ標準の「MCI開く」と「MCI再生」と「MCI閉じる」があれば可能となります。
    > プログラム楽しんで下さい。
    > ご参考まで。
    >
    > 追記(18:34):アプリサムネについて
    > 投稿後に気付いたのですが、アプリサムネをウィンドウではなく、
    > イメージとして母艦内でなおかつ動画の上に表示したい場合は、
    > 動画を別フォームにして親部品を母艦にすると可能です。
    >
    >
    > ■No6507に返信(匿名さんの記事)
    > >>回答して頂いてありがとうございます。
    > >>関数を使ったことがなく、大変に申し訳無いのですが勉強不足で理解できません。
    > >>なので、付属のサンプルで動画を再生後、別の動画を再生でき、動画の上にイメージなどの部品が乗るサンプルを書いてくださりませんか?そうしていただければ理解できる気がします。
    > >>図々しくて申し訳ありません。もしよければ、お願いします。
    >>
    >>試そうとしていたプログラムが残っていたので、貼ります。
    >>
    >>●母艦設計
    >>  母艦のスタイルは「ツールウィンドウ」
    >>  母艦の可視はオフ
    >>
    >>■MCIオブジェクト
    >>〜省略〜
    >>
    >>●中心移動({グループ=?}フォームを{整数=0}Nへ)
    >>  フォーム→XはデスクトップワークエリアW/2-(フォーム→W/2)
    >>  フォーム→YはデスクトップワークエリアH/2-(フォーム→H/2)+N
    >>
    >>ファイル=「boot.wmv」
    >>テストとはMCIオブジェクト。
    >>そのファイルはファイル。
    >>その表示先ハンドルは(母艦のハンドル)
    >>テストの状態は「再生」
    >>
    >>母艦について
    >>  クライアントWは(テストのW)
    >>  クライアントHは(テストのH+10)
    >>  サイズ変更した時は
    >>    テストのWは(母艦のクライアントW)
    >>    テストのHは(母艦のクライアントH-10)
    >>  閉じた時は
    >>    テストを閉じる
    >>
    >>
    >>母艦を中心移動
    >>母艦は「」
    >>母艦の可視はオン
    >>
    >>5秒待つ
    >>ファイルは「message-op.wmv」
    >>テストの状態は「再生」
    >>
    >>
    >>アプリサムネとはイメージ
    >>その画像は「button.png」
    >>
    >>アプリサムネを中央移動
    >>
    >>何がしたいかというと、最初に「boot.wmv」が再生され5秒後に「message-op.wmv」に切り替えて再生され
    >>さらに画面の中央にはずっとイメージ「button.png」が表示されている状態、を目指しているのですが
    >>「boot.wmv」しか再生されない状態で、イメージも表示されません。
    >
    > *(2014/01/11(Sat) 18:34:31 編集[投稿者])

    図々しいお願いに答えて下さり、本当に有難うございます。
    のなおさんのお陰で問題は解決しました。
    本当に有難うございました。
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信 削除キー/
[ 親 6494 / □ Tree ] 返信


Pass/

BBS CGI RSS CGI
Child Tree RSS/SPAM対応版